今年は、ずいぶん暑い夏でしたね♪
みなさん、お元気にお過ごしでしたか?熱射病は大丈夫でしたか?
室内で冷房をガンガンかけて過ごし、暑い外に出るのが億劫になってしまった私のせいで、我が家の花壇の花たちは、暑さで水が乾きだいぶ弱ってしまいました。
涼しくなってきたので早く元気になると良いなぁ!
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敬老の日の始まり
兵庫県多可郡野間谷村(後の八千代町を経て現在の多可町八千代区)の門脇政夫村長(のち兵庫県議会議員)と山本明助役が1947年(昭和22年)に提唱した「としよりの日」が始まりです。
「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」と、農閑期に当り気候も良い9月中旬の15日を「としよりの日」と定め、敬老会を開きました。
これが1950年(昭和25年)からは兵庫県全体で行われるようになり、後に全国に広がりました。その後「としより」という表現は良くないということで1964年(昭和39年)に「老人の日」と改称され、1966年(昭和41年)に国民の祝日「敬老の日」となりました。
2001年の祝日法改正いわゆるハッピーマンデー制度の適用によって、2004年からは9月第3月曜日となりました。
『出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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今年の「敬老の日」は20日です

我が家の娘は9月15日生まれです。
「敬老の日生まれ」で、毎年、祝日に誕生日のお祝いをすることが出来ていました。
しかし、2004年からは第3月曜日が敬老の日となり、「敬老の日生まれ」と言えなくなってしまいました。
私の「ひな祭り生まれ」に比べ、
娘の「敬老の日生まれ」というのは、若い娘にとってはあんまり自慢できる日ではないので、別に構わないようです。
ちなみに、息子は「ミッキーの誕生日」の11月18日、主人は「ニクの日??」です。
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「としより」扱い?
そもそも、「としより」扱いをどの時期からして良いものか?・・・考えてしまいますね!
我が家の父母の場合は、私たちに子どもが生まれ、「おじいちゃん」「おばあちゃん」と呼ばれるようになった頃からでしょうか?
敬老の日にプレゼントをするようなったのは・・・
まだまだ元気いっぱいの頃ですねぇ・・・
別に「としより」扱いをするのではなく、「いつもありがとうございますというお礼の日」だと思っています。
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「敬老の日」の贈り物
皆さんは「敬老の日」に、感謝を込めて何か贈り物をしていますか?
お年寄りには、やはりプリザーブドフラワーのプレゼントが喜ばれますね!
特に、思うようにからだが動かなくなってきたお年寄りは、お水をあげる鉢花や花瓶の水を頻繁に取り換える必要がある生花が増えるのは大変です。
ぜひ、お好きな色のお手軽なプリザーブドフラワーをプレゼントしましょう❤
(毎回、プリザの話になってしまいますね!・・・申し訳ありませ~ん)
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秋になりました
娘のほかにルナとミーナの誕生月も9月です。
ルナは3歳、ミーナは13歳になります。
そして、アトリエでは敬老の日→ハロウィン→クリスマス→お正月とイベントが続きます。皆さんに喜んでいただけるような素敵なアレンジを作成していきたいと思っています。
11月にはアレンジ資材購入のため、「ドイツの素敵な資材店仕入れツアー(協会主催)」に参加する予定となっております。
私好みの可愛らしいヨーロピアンリボンや素敵な資材をたくさん仕入れてまいります。
きっと、おしゃれなアレンジをお安く提供できると思いますのでご期待ください!
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シュシュの素敵なアロマ生活(ブログ)
(フラワーデザイナー 石野 直子)
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